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MA山根治blog

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偽装裁判の系譜-② . 2020-05-25

 現在松江市で進行中の2つの偽装裁判を演出している中村寿夫弁護士、『中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-①~⑨』に驚いたらしく、異常な反応を示してきた。頭の血の巡(めぐ)りにいささか難のあるこの人物にしては、行動が速かった。
 A社の社長夫人、伊藤秀之税理士、A社社長の3人に偽装裁判(民事法廷)の裁判官に宛てた「申述書」なるものを書かせて、反訴人である私のもとに送ってきたのである。3通の「申述書」の日付は、令和2年5月15日である。私が受け取ったのが、令和2年5月19日だ。
 前回の記事『偽装裁判の系譜-①』をアップしたのが、令和2年5月19日であるから、3通の申述書はこの記事の前に作成されたものだ。

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偽装裁判の系譜-号外 . 2020-05-21

 中村寿夫弁護士が演出した2つの偽装裁判に関して、その裏舞台を立証する工事が現在進行中である。
 松浦正敬松江市長が、古瀬誠・元山陰合同銀行頭取皆美健夫・元松江商工会議所会頭と一緒になって20年にわたって推し進めてきたインチキ松江市街地活性化事業の終わりを飾るような事業(松江市白潟本町、田中邸取壊し事業)だ。

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偽装裁判の系譜-① . 2020-05-19

 中江滋樹氏が死に臨んで私に残してくれたメッセ-ジは、
中村寿夫弁護士が2つの偽装裁判を演出していること』(“中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑨”)
を強く示唆するものであった。
 この稿(「中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑨」)の終わりに
『私の弟分のような存在であった中江滋樹氏。コロナ・ウィルス騒動のさなかに人生の幕を閉じた中江氏は、私にしか分からないメッセ-ジを残してくれた。そのメッセ-ジによって、これまで私の中に澱(よど)んでいた数多くのモヤモヤとした疑念が一気に晴れた思いである。』
と記述した所以(ゆえん)である。長年、私の中にわだかまっていた疑念の中核に中村寿夫弁護士が存在し、現在進行中の2つの裁判が偽装裁判であることに気づかせてくれたのである。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑨ . 2020-05-14

 中村寿夫弁護士は、2つの偽装裁判を演出して、私、公認会計士・税理士の業務報酬に因縁をつけ、業務報酬がゼロになるように工作したばかりではない。偽装裁判の弁護人として不当な弁護士報酬を手にした。
 ここに2つの偽装裁判とは、一つは、検察官と予め話し合った上で仕組まれたインチキ脱税事件(冤罪)の裁判であり、今一つは、私に対して向けられた筋違いの裁判だ。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑧ . 2020-05-12

 前回(中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑦)、中村寿夫弁護士が私に起こした筋違いの訴訟の中に、フェイク・ニュ-ス(虚偽の情報)が組み入れられていることを述べた。
 組み入れられているのは、フェイク・ニュ-スだけではない。ナント、ヒュ-ミント(Human Intelligence)までも紛れ込んでいる。戦争中、敵方の捕虜を裁く軍事法廷さながらの光景が松江地裁の、しかも民事法廷で行われている。私は、A社の脱税裁判を「前代未聞の猿芝居」と名付けて、具体的にその実態を公表した。この脱税裁判の舞台は松江地裁の刑事法廷だ。
 猿芝居を演じて“サル”呼ばわりされた中村寿夫弁護士。頭に血がのぼったらしく、トンチンカンな民事訴訟を私に起こしてきた。さきに述べた筋違いの訴訟のことだ。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑦ . 2020-05-07

 岡崎由美子弁護士夫妻に対するA氏の嫌悪感は、お金に汚いからだけではなかった。
 ナント、私・山根治を口汚くののしっていたというのである。
「山根はとんでもないワルだ。前から悪いことをして金儲けをしている」
と罵(ののし)ったという。
 A氏の会社とのお付き合いは、A氏のご両親の代からのもので、松江で仕事を始めた頃に始まる。A氏のご尊父のご逝去にあたっては、A家に江戸時代から伝わる品を形見分けとしていただいたほどである。私のことを身内のように思って下さっている。それだけに、岡崎夫妻が放った私に対する悪口雑言は、A氏にとっては嫌悪感が倍加するようなものであったに違いない。
 私はこれまで岡崎弁護士夫妻は、松江市にいる弁護士の中では唯一信頼のおける弁護士だと思って付き合ってきた。夫である岡崎勝彦元島根大学教授についても酒グセが悪いという難点はあるものの信頼できる人物であると思ってきた。それが二人ともに私の前では仮面をかぶっていたことが明らかになった。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑥ . 2020-04-28

 令和2年4月25日、カンボジアの藤原肇(ふじわらはじめ)さんから電話があった。2週間前に話し合った陸軍天保銭組に端を発し、10個の情報クラスタ-(“中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-号外”)に話が及んだ。
 2人の話し合いの中で、明治長州閥のドン・山縣有朋、日本における官僚制を創り上げた平沼騏一郎、陸軍軍医総監にまで登りつめた森林太郎(号·鴎外)、及び藤原肇さんの祖父が、互いに密接に関連する情報クラスタ-であることを確認した。
 更には、藤原肇さんの母方のル-ツが、渤海(ぼっかい)羅津(らじん)を経由して日本にやってきた東北のサンカであるらしいこと、松江・山根家のル-ツが、朝鮮の慶尚南道を経由してやってきた中国地方のサンカであるらしいことについて話し合った。
 藤原肇さんのルーツについては、ご本人の著述と落合莞爾の著作(特に、『天孫皇統になりすましたユダヤ十支族 -「天皇渡来人説」を全面否定する』における、羅津の歴史的位置づけについての記述は他に類を見ない秀でたものである)によるものであり、松江・山根家のル-ツについては、朴炳植先生及び速水保孝先生と私・山根治とが行った古代出雲の研究によるものだ。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-号外2 . 2020-04-20

 さきに公表した号外(中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-号外)の後半で、10の項目を列挙、その4番目が鬼塚英昭著『瀬島龍三と宅見勝「てんのうはん」の守り人』であった。
 鬼塚英昭は、この著書の中で瀬島龍三と宅見勝、この謎多き二人の人物を、「てんのうはん」の守り人という切り口で明解に描写した。名著である。
 ここに「てんのうはん」とは、南朝系の後嗣(こうし。あとつぎ、子孫。-広辞苑)として、山口の田布施(たぶせ)に温存されていた人物、大室寅之祐のことだ。この大室寅之祐は、明治維新の前に、孝明天皇とその皇嗣(こうし。皇位継承の第一順位にある者。-広辞苑)が廃され、明治天皇に仕立て上げられた人物とされる。いわば皇統(こうとう。天皇の血統。-広辞苑)のスリ替えだ。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-号外 . 2020-04-14

 カンボジアにいる藤原肇(ふじわらはじめ)さんから電話があった。令和2年4月12日。電話による話し合いは40分にも及んだ。
 私が持ち出した「陸軍天保銭組」という言葉に鋭く反応した藤原さんは、「陸軍天保銭組」の実態を明らかにした一冊の本を教えてくださった。

 “藤瀬一哉(本名:佐藤肇)著『昭和陸軍“阿片謀略”の大罪 天保銭組はいかに企画・実行したか』(山手書房新社)である。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-⑤ . 2020-04-09

 仕手相場というバクチ場で乱舞する多額のお金。
 当時、株式取引による利益が原則非課税であった中にあって、例外的に多額かつ多数回の取引をする仕手集団。証券会社にしたら巨額の利益をもたらしてくれる大切な客だ。
 証券会社のあの手この手の隠蔽工作もあって、国税当局にしたら並大抵の納税者ではなかった。いきおい税務調査は荒っぽくなる。
 いくつかの「証拠らしきもの」をつかんで、脅しあげて自白を迫る。逮捕をちらつかせたり、実際に検察に逮捕させて締め上げるのである。
 しかし、「犯則事実」がいまだ特定されていない情況のもとで、逮捕をちらつかせたり、実際に検察に逮捕させて得られた「証拠」など、脱税犯罪を裁く刑事法廷では無意味である。刑事訴訟法に規定される「証拠能力」に欠ける「証拠」となるからだ。
 要するに、たとえ、嫌疑者本人が脱税を認める自白をしたとしても駄目である。自白の任意性に欠けるからだ。その上、「犯則事実」(脱税という犯罪の事実)は、自白とは関係のない客観的な事実だ。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-④ . 2020-04-06

 加藤嵩氏は、リョウチョウや査察、あるいは検察にいかに脅されようとも頑として金主(きんしゅ)の名前を明らかにしなかった。前回述べた通りである。
 今回は、仕手相場に飛び交(か)う多額のお金について考えてみる。
 このお金(かね)なるシロモノ、考えれば考えるほど訳が分からなくなる。摩訶不思議(まかふしぎ。どう考えても不思議に思われる様子。-明解国語辞典)なシロモノとしか言いようがない。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-③ . 2020-04-03

 投資ジャ-ナル巨額詐欺事件は、虚偽の証拠の捏造(ねつぞう)によって、立件されたものであった。しかも証拠の捏造は、警視庁(東京国税局)と東京地検が行っている。刑事訴訟法によって、極めて大きな証拠能力が与えられている、検察官面前作成調書(略して検面調書)が警視庁と東京地検の担当者によって、極めて杜撰(ずさん)な形でデッチ上げられたのである。それぞれの担当者は、「中江滋樹の弁明」において仮名で記した。
 尚、中江氏自らが記した「中江滋樹の弁明」では、警視庁と東京地検の担当者のみが明らかにされているだけで、東京国税局の担当者は出てこない。理由は簡単だ。中江滋樹氏と東京国税局との直接の接触がなかったからである。東京国税局がどのように関わっていたのか、中江氏は知らなかったのである。
 中江氏だけではない。倉田まり子さんについても、税務関係は全て、私・山根治税理士が税務代理人として処理している。2人に代わって修正申告を行い、支払うべき税金の手続きをしたのは私だ。
 つまり、税金について言えば、中江滋樹氏も倉田まり子さんも課税関係だけで終わっており、脱税という刑事事件に至ってはいない。告発を考えていた東京国税局資料調査課(リョウチョウ)と査察の空振りである。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-② . 2020-03-26

 警視庁と東京国税局は、中江滋樹氏と加藤文昭社長を、一年近く日本から追い出しておいて、投資ジャ-ナルグル-プを潰(つぶ)してしまった。会社摘発の情報が流されたことによって、一般の投資家だけでなく大口の金主(きんしゅ。その人の為に事業の資金や必要な費用を出してくれる人。スポンサ-。-新明解国語辞典)からも取り付け騒ぎが起った。金の流入が途絶えただけでなく、取り付けが起こった状態では倒産するのは必然だ。
 中江氏によれば、一部の投資家と大口の金主に対しては、実際に摘発される前に全額弁済がなされたという。大口の金主の一人から債権回収の依頼を受けていたのが、槙枝一臣弁護士だ。かつて、30年にわたって日教組に君臨し、“ミスタ-日教組”の異名を持つ槙枝元文の息子である。日教組の中央執行委員長だけでなく、総評の議長も兼任した槙枝元文は、世に言う典型的な労働貴族の一人であった。
 槙枝一臣弁護士は、投資ジャ-ナルグル-プの大口債権者の弁護士(民事)という立場から中江氏と知り合い、その後一年以上も後になって、中江氏が詐欺罪に問われた際に、中江氏の刑事弁護人となっている。

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中江滋樹氏からのダイイング・メッセ-ジ-① . 2020-03-13

 中江滋樹氏が亡くなった。享年66歳。自らの死を覚悟していたと思われるメッセ-ジが「日刊ゲンダイ」に連載中であった。浅からぬ関係にあった私にとって、中江氏から、いわばダイイング・メッセ-ジ(Dying Message)が発せられた思いである。
 中江氏との出会いは昭和53年9月、今から43年前のことである。山根会計の顧問先第一号であった。この間のいきさつについては、16年前、“ある相場師の想い出-中江滋樹”で記した。
 中江氏の存在は、私の会計士人生を大きく方向付けるものであった。

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ご挨拶 . 2020-01-15

 下記挨拶状は、本日(令和2年1月15日)、全顧問先に郵送したものです。山根治

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謹んで新年のご挨拶を申し上げます . 2020-01-01

 
 令和2年元旦

 昭和37年以来60年近くの間、日本国の納税者は、犯罪とはなり得ない「脱税」という汚名を着せられて、国税当局に税金を騙し盗られてきました。不法行為を行った実行行為者は、国税査察官と料調職員です。令和元年12月、犯則事件の訴因の不特定性の証明が終り、「脱税」が冤罪であることが刑事訴訟法の上から明らかになりました。現在の刑事訴訟法及び税法体系のもとでは、「脱税」で査察に着手することもできなければ、逮捕・起訴することもできません。
 山根会計事務所は今年、税務職員(特に、国税査察官と料調職員)の不法行為を調査(監査)する業務に特化いたします。この業務は、税理士法第二条第二項業務(公認会計士法第二条第二項業務)に該当する「不正調査」です。

 公認会計士 山根治

明確になった冤罪の構図-号外 . 2019-10-23

 検甲18号証と検甲19号証は、社長夫人勘定残高と専務夫人勘定残高(前回)について、「手段方法(事実関係)」としてそれぞれ次のように記す。
「嫌疑法人A社の社長夫人が、専務夫人と共謀し、架空材料仕入高を計上することで得た不正資金のうち、社長夫人等の個人資金の形成に充てられていた金額である。」(検甲18号証。下線は筆者。)

「嫌疑法人A社の社長夫人が、専務夫人と共謀し、架空材料仕入高を計上することで得た不正資金のうち、専務夫人等の個人資産の形成に充てられていた金額である。」(検甲19号証。下線は筆者。)

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明確になった冤罪の構図-① . 2019-10-23

For more than a week my pen has lain untouched. I have written nothing for seven whole days, not even a letter.”
(George Gissing,『The Private Papers of Henry Ryecroft』)


 “一週間余り、私のペンは私の手に触れられることなく放っておかれた。私は、7日もの間何も書いていない。一通の手紙さえもだ。” 
(ジョ-ジ・ギッシング、『ヘンリ-・ライクロフトの私記』)

 このところ私の脳裡に去来するのは、ギッシングの名句であった。『ヘンリ-・ライクロフトの私記』の冒頭部分である。60年前、松江商業高校の英語研究会にあった手巻き蓄音器とレコ-ドを使って、キングズイングリッシュを習い覚え、大学入試のために暗記したものだ。
 そう、一週間どころではない。この4カ月ほど、私はペンを握っていない。

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前代未聞の猿芝居―㉕ . 2019-06-10

 本稿の24回目(「前代未聞の猿芝居-㉔」)を書き終えてから、突然脳裡に閃(ひらめ)いたことがある。

 前回の後尾に16通の証拠書類(検甲1.~3.、検甲7.~19.)を列挙し、それぞれの作成年月日を示した。
 16通の証拠書類のうち14通については、本件犯則(脱税)事実を立証する最重要証拠であることから、すでに本稿の最初(「前代未聞の猿芝居-②」)に列挙して検討している。

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前代未聞の猿芝居―㉔ . 2019-06-04

  1.  50,068,300円という脱税額は、本件脱税事件の「訴因」(そいん。刑事訴訟法上、検察官が起訴状に審理の対象となる事実を犯罪の構成要件に当てはめて記載したもの。検察官による事実の主張。-広辞苑)の中核をなすものであった。
     その「訴因」の要(かなめ)がデタラメなものであった。即ち、虚偽のものであった。-これが前回までの結論である。

     「訴因」の中核をなす5千万円という金額は、国税査察官の調査に基づいて算定されたもので、法的に確定された金額ではない。仮の金額であり、法的に無意味である。
     国税査察官には課税標準(所得)及び税額の調査権限が与えられていない。調査権限のない者が、調査権限があるかのように偽って税額を算定したとしても無意味である。虚偽の数字以外の何物でもない。
     
     上記は、筆者の(「冤罪を証明する定理(山根定理)」)に基づく主張である。本稿の始めのところで掲げたものだ。

     しかし、稿を進めていくうちに様子が変ってきた。必ずしも「冤罪を証明する定理(山根定理)」を援用しなくともよくなったのである。全く別の側面が浮上してきたからだ。即ち、検察が法廷に提出している証拠の証拠能力が、果してあるのかということだ。
     このような別の問題点が浮上してきたのは、筆者を抹殺するために送り込まれた刺客・伊藤秀之税理士と非行査察官・山持昌之主査の2人が、この一年半もの間、バレバレの裏工作をしたからである。2人の足跡を克明に辿った結果、それだけで、検察官が起訴状で示した「訴因」がもろくも崩れていったからだ。
     前代未聞の猿芝居の総元締め・重藤哲郎・広島国税局長(「前代未聞の猿芝居-⑪」「前代未聞の猿芝居-⑮」「前代未聞の猿芝居-⑲」)が策に溺れたのである。
     国税庁の幹部職員であるこのキャリア官僚は、策に溺れて自滅の道を辿ることになろう。

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